SBIホールディングスが仮想通貨リップルを活用した送金アプリを開発し、夏にはリリースすることを発表しました!

以下引用です

 SBIホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役執行役員社長:北尾 吉孝)と、その子会社のSBI Ripple Asia株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:沖田 貴史)が事務局を務め、邦銀61行(別紙1)が加盟する「内外為替一元化コンソーシアム」(以下「本コンソーシアム」)は、分散台帳技術(DLT)を活用した次世代金融基盤に接続するスマートフォン向け送金アプリ「Money Tap(マネータップ)」を提供することになりましたので、お知らせいたします。

携帯電話を使った送金は現在非常にニーズがあります・・・が、なかなか実用化まで行ってないプロジェクトが多いのも実情です。

しかし、ここ数ヶ月でこういう送金用のアプリなどの開発が凄く活発化しているように感じますね。

 

Money Tap(マネータップ)の画面

さて、ちょっときになるSBIホールディングスが開発中というMoney Tap(マネータップ)ってどんな画面なのでしょう。

チラッとみてみましょう

 

画面はとてもシンプルですね、使い勝手も良さそうです。

口座番号を指定して入金するのはもちろん、電話番号で送金することも可能になるようですね。

Money Tap(マネータップ)は個人間の送金を安全に、そして快適に行う環境を目的として開発されています。

試験運用が4月から、夏以降に一般公開開始予定ということです。

 

このMoney Tap(マネータップ)はリップル社のブロックチェーン関連技術を活用して送金を安全に、かつ低料金でできるようにしています。

ここ最近はリップルが大きくいろんなプロジェクトに関わっているのを見受けます。

大手の銀行間の送金や国際間での送金、個人同士やお店と個人間の送金。

今年はいたるところでリップルは活躍しそうですね。

これだけ好材料が出てるのに全く反応しないリップル…どこかで勢いづいたら一気に上ると思って最近はそこそこ買いまししています。

資金の10%くらいはリップルにしました。

私は確定申告も終わった3月後半、4月くらいから全体的に好調になるのではないかな~と妄想してます。

そのときにリップルもどかーんと行くといいですね^^

 

Money Tap(マネータップ)に関わっている銀行

最後にMoney Tap(マネータップ)に関わっている銀行を紹介します。

大手の銀行が沢山、これは期待できそうです。

株式会社青森銀行
株式会社秋田銀行
株式会社足利銀行
株式会社阿波銀行
株式会社イオン銀行
株式会社池田泉州銀行
株式会社伊予銀行
株式会社岩手銀行
株式会社愛媛銀行
株式会社大分銀行
株式会社沖縄銀行
オリックス銀行株式会社
株式会社群馬銀行
株式会社京葉銀行
株式会社山陰合同銀行
株式会社滋賀銀行
株式会社四国銀行
株式会社七十七銀行
株式会社清水銀行
株式会社十六銀行
株式会社商工組合中央金庫
信金中央金庫
株式会社新生銀行
住信SBIネット銀行株式会社
スルガ銀行株式会社
株式会社セブン銀行
ソニー銀行株式会社
株式会社第四銀行
株式会社大和ネクスト銀行
株式会社千葉銀行
株式会社千葉興業銀行
株式会社中国銀行
株式会社筑波銀行
株式会社東京スター銀行
株式会社東邦銀行
株式会社東和銀行
株式会社栃木銀行
株式会社名古屋銀行
株式会社西日本シティ銀行
農林中央金庫
野村信託銀行株式会社
株式会社八十二銀行
株式会社百五銀行
株式会社広島銀行
株式会社福井銀行
株式会社北洋銀行
株式会社北陸銀行
株式会社みずほフィナンシャルグループ
株式会社みちのく銀行
三井住友信託銀行株式会社
株式会社三井住友銀行
株式会社三菱東京UFJ銀行
三菱UFJ信託銀行株式会社
株式会社武蔵野銀行
株式会社八千代銀行
株式会社山形銀行
株式会社山口銀行
株式会社ゆうちょ銀行
株式会社横浜銀行
株式会社りそな銀行
株式会社琉球銀行

(五十音順、敬称略)

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