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9月16日にCoinEXに取引が開始されたBTU(BitSou)が一気に値を上げています

 

昨日からだと190%、約2倍。

取引開始の16日からだと5倍以上値上がりしています。

最近はなかなかここまで爆上がりする通貨がないのでとても気持ちいいですね。

このBTU(Bitsou)とはどんな通貨なのでしょうか?

そして、BTU(Bitsou)がCoinEXで使用したアクセラレーターというシステムはどのようなものなのでしょうか?

少し説明したいと思います。

CoinEXの新システム、アクセラレーターとは?

まずはCoinEXに取り入れられたアクセラレーター制度について。

CoinEXを日本語のページにすると”加速器”と出るアクセラレーター、これはすごく簡単に言うと、CoinEX内で行うICOのようなもの。

例えば今回のBTU(Bitsou)では

9/11~9/15告知、

9/15 21:00~9/16 21:00 入札開始で、この期間に販売予定枚数を売り切ればそのまま上場という流れになります。

ちなみに今回のBTU(Bitsou)はどうなったかというと…

販売予定枚数が12500000CET、777BCH分でした。

これを1時間47分で売り切ったようですね。

私は残念ながら購入してませんでしたが…購入した人は今頃ニヤニヤしているかと思います(笑

1BCH=約46000円=128680BTUなので1BTU=0.35円程度で購入できたということになります。

売り切れまでの時間が短かったところでニーズはかなりあったと今考えれば判断できましたね。

今回は無事に売り切れたのでそのまま上場したという形になりましたが、販売枚数が予定枚数に達しない場合は上場はなし、返金されるというシステムです。

今回、かなり成功しているので今後CoinEXのアクセラレーターを使って上場してくる通貨は増えてくるのではないかと思います。

 

BTU(Bitsou)とはどんな通貨なのか?

では今回初のアクセラレーターを使っての上場となったBTU(Bitsou)、どんな通貨なのでしょうか?

公式ウェブサイト

ホワイトペーパー(現在見れません)

BTUは、仮想通貨に関するBigdataを集めるプロジェクトです。

公式サイトを見ていただけるとわかると思いますが…

BinanceやHuobiなど代表取引所の取引量やその取引所で扱われている通貨の取引量、前日との価格差などのデータが掲載されてますね。

例えばコチラ、どの通貨が一番売買されているかの回転率を表すグラフ、やっぱりビットコインが一番売買されてるんですね。

こういうデータが色々並んでいるので細かく分析したい方などにはBTU(Bitsou)のページはとても便利かと思います。

発行枚数は位最大で20億BTU、流通量は2億BTUになるそうです。

 

アクセラレーターもそうですが、常に新しい試みをしてくれるCoinEX、これからどんな通貨が上場していくのかも楽しみですね。

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