仮想通貨EOS(イオス)が実は凄い!!今私が買い増す理由

仮想通貨EOS(イオス)、今年私がもっとも注目している通貨の一つです。

日本ではあまりメジャーではないですが、実は4/10現在仮想通貨の時価総額で6位

そこから上の仮想通貨の知名度から考えると、ちょっと不思議な感じもしますね^^

右のグラフを見ても上位5つの通貨はビットコインに追随するような動きなのに足し、EOS(イオス)はかなり独自の動きをしています。

EOSと聞いて…

こっちを思い浮かべるあなたは私と同年代ですね、シクヨロです^^

 

他の通貨が落ちていく中でも堅調な動きを見せるEOS(イオス)、一体どんな通貨なのか紹介していきたいと思います。

 

EOS(イオス)はどういう通貨なのか?

EOS(イオス)はホワイトペーパーを見るとなんと…利用用途が特に決まっていない通貨、少なくとも開発時点では何かをするために作られた通貨ではなかったのです。

しかも48時間以内に移動不可になる…こんな不思議な通貨だったために当時はこんなツイートが沢山出ていました

イーサリアムのブロックチェーンを利用して作られた通貨で、処理速度がかなり早いのが特徴、ビットコインみたいに送金過多で詰まったりする心配もほぼないようです。

開発陣はとても有名な人達だったというのと、なによりICOバブル真っ只中だったということもあって上場後は一気に価格も上がりました。

 

そして今年、2018年、EOS(イオス)はさらに価値が上がりそうな話題を持っています。

それが…

 

EOS(イオス)、2018年は大注目!…のわけ

私が今年、EOS(イオス)がかなりいい感じなのではないかと思っているのには幾つか理由があります。

 

EOS(イオス)が注目の理由その1

EOS(イオス)のエアドロップが間もなく開始されます。

EOS(イオス)をERC-20対応のウォレットに入れておくとIQOSトークンが自動で付与されるようになるみたいです。

現時点では詳細が不明ですので分かり次第詳しく説明していきたいと思います。

 

EOS(イオス)が注目の理由その2

EOS(イオス)は現段階ではまだイーサリアムのブロックチェーンを借りて運営されていますが、間もなく独自チェーンに移行します(6月か?)

独自チェーンに移行すると処理速度は今までよりもかなり早くなる予定です。

 

EOS(イオス)が注目の理由その3

EOS(イオス)を私が注目している理由の3つ目、それがEOSfinexです。

BITfinexがEOSを基軸通貨に採用した分散型取引所を立ち上げます。

元々レバレッジ取引ができる取引所として、日本にもファンの多いBITfinex、こういうところが分散型取引所を作るということは…

かなりお客さんも増えそうだし、基軸通貨になるEOS(イオス)も当然値上がりが期待できる…ということです。

まだオープンの日時ははっきりと決まってないですが…楽しみですね^^

 

4/15から始まるエアドロップをもらうために短期的に買いは入ると思いますし、長期的にもかなり面白みのある通貨だと思います。

EOSはBinanceで購入できますので、まだBinanceの口座を持ってない方は早めに作っておきましょう。

開設方法がわからない方はコチラで確認して下さい

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仮想通貨の取引を始めるのに必ず必要になるのが仮想通貨取引所! 国内、海外たくさんあってどれを使えばいいのか迷ってしまいますよね? そこでここで仮想通貨するなら開設しておいたほうがいい仮想通貨取引所を紹介していきたいと思います。

Bybit

仮想通貨するなら最低ここは開設しておきたい!というのがBybit(バイビット)。 Bybitは2018年にシンガポールで設立された取引所です。 おそらくですが、日本人が使う海外取引所の中では一番ユーザーが多いです。 取引画面等も全て日本語に対応していてとても使いやすいです。

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MEXC

もう一つ、MEXCも開設しておいたほうがいい取引所の一つ。 Bybitとの違いはMEXCのほうがマイナーな通貨が上場して取引できるようになることがあります。 草コインで遊びたい方はMEXCはかなり使えますよ!