登録だけで1000円分のエアドロップが受け取れる!



本日、18:00からUnizon(ユニゾン)ICOの事前登録が始まりました。

なんと登録だけで8$分のUZNトークンがもらえます。とりあえずもらえるものはしっかりもらっておきましょう。

 

というわけでこのUnizon(ユニゾン)のICOがどんな内容なのか、特徴将来性をホワイトペーパーなどから分析していってみましょう。

 

Unizon(ユニゾン)のICOの内容について

Unizon(ユニゾン)のICOですが、保険をテーマとしたプロジェクトなのです。

保険、これを読んでいる大半の方は何かしら保険には入っていると思います。

生命保険だったり、車を持ってる方なら任意保険なんかにも入ってる方が多いと思います。

なんとなく、自然に払っている方も多いと思いますが、実はこの保険、かなり率の悪いカケのようなものなのです。

もちろん何かあったときにお金をもらえるというのはとても安心だと思いますが、もしも何も無ければかけた分だけ損になるのが保険です。

そして保険会社の建物があれだけ大きいということは、それだけ保険会社は加入者から利益を得ることができているということなのです。

 

もっと効率のいい保険を目指して…Unizon(ユニゾン)のICO

そこで出てくるのが今回のUnizon(ユニゾン)のICO、これは相互扶助という形を利用して、保険をもっと効率的に、費用対効果が出るようにするためのプロジェクトです。

相互扶助とは何かというと、いわゆる互助会というものです。

Wikipediaには

相互扶助(そうごふじょ)とは、社会・組織の構成員同士が互いに助け合うこと。互助(ごじょ)とも。

人類の誕生以来、相互扶助そのものは世界各地に存在していたが、ヨーロッパにおいて特に相互扶助が注目されるようになったのは産業革命以後に様々な社会問題が発生するようになった後である。産業革命によって封建社会の共同体下で存在した相互扶助の形態が解体され、これに代わり得るものを人為的に組織する必要が生じたからである。例えば、救貧法はギルドや農村共同体が担ってきた最低限の生活保障の機能を担い、その他の分野でも自発的な結社や慈善団体による相互扶助機能の提供が行われた。

18世紀になると、各地に友愛組合・共済組合・労働組合・協同組合など「集団的自助」を目的とした団体が結成されるようになる。こうした団体は厳格な規則とともに組合員に共同基金の創設・維持のために一定の組合費や拠出金の出費や組織活動への参加を義務付け、代わりに死亡・疾病・老齢・失業などに対する給付を請求する権利を得た。こうした組織はイギリスでは主に労働者階級が主導して結成され、フランスでは名望家階級の後ろ盾の存在が大きかった。また、国家もこうした組織の登録制度や優遇税制による把握に努め、その組織結成を促した。こうした政策は後の社会保障制度や福祉国家の形成に大きな影響を与えた。ただし、その一方でこうした団体は主に組織労働に従事する成人男性とその家族を対象としており、低所得者や女性の参加は考慮されていなかった。

とはいえ、こうした組織は移民や商業活動を通じてヨーロッパ以外の地域にも広まった。アジアでも中国の義荘や日本の講・友子・組などの一族単位、地域単位あるいは職種別の互助組織が存在していたが、近代以後はヨーロッパを範とした共済組合などが結成されるようになった。ただし、当初こうした組織の背景には企業主義に基づく恩恵付与と言う東アジア独特の考えが含まれていた。

とあります。

誰かが保険のプランを作成し、そのプランをいいと思った他の人がそのプランに参加します参加した人は保険料を支払います。

参加してた人の身になにかあった場合、プランに参加している人たちから集めたお金を使って何かあった方に支払いがされるということになります。

ちょっとわかりにくいですかね…簡単に言うと小さな規模の保険をブロックチェーン技術を使って作るのがUnizon(ユニゾン)のプロジェクトの内容です。

保険会社を通さないことで保険にまつわる手数料を減らし、ブロックチェーン技術によりお金の動きを明確に、不正のないようにする。

これにより保険料を安く、そして何かあったときの保証を手厚くしようというのがUnizon(ユニゾン)のICOなのです。

 

Unizon(ユニゾン)の将来性について

個人的にはこのUnizon(ユニゾン)の仕組みはとても効率のいいものだと思っています。

世界各国に保険はあるのですが、特に日本は保険は掛け率の悪い国です。

払った金額に対して戻ってくる保険料がとても少ないのが日本の保険の実情なのです。

台湾などは掛けた額以上が保険料として戻ってくる計算になります。これは保険会社がちゃんと集めた資金を運用して、利益を得てるからなせるのですが、日本は掛け捨てになる部分がとても大きい。

保険料というのは家庭の予算をかなり圧迫しているのが現状なのです。

そんななかでこのUnizon(ユニゾン)のプロジェクトはとても将来性のあるものだと思います。

これまでよりも安い保険料でこれまでよりも手厚い保証が受けられるようになるのであれば当然加入者も増えると思いますし、需要が上がればこのプロジェクトで使われるUnizon(ユニゾン)のトークン、UZNの価値も上がっていくと思います。

長期的に見るとUnizon(ユニゾン)はとても将来性のあるICOではないかと思います。

 

Unizon(ユニゾン)のICOは事前登録のみでエアドロップがもらえる!

Unizon(ユニゾン)のICOは3/1~3/15までの限定ですが、事前登録をすればエアドロップ(無料配布)を受けることができます。

その額、なんと8$分にあたる40UZN、これが事前登録のみで配布されるのです。

最近はエアドロップをするICOも多いですが、大体100円~300円くらいのものが多い、多くても500円くらいというところでしょうか。

Unizon(ユニゾン)の事前登録で8$…約800円分のトークンがもらえるというのはとても嬉しいですね。

大きな声ではまだ言えませんが、Unizon(ユニゾン)のトークン、UZNはすでに上場は確定しています。

ですので是非事前登録をしてUZNトークンをもらってくださいね。

 

Unizon(ユニゾン)のエアドロップの受け取り方

それでは最後にUnizon(ユニゾン)のエアドロップの受け取り方を紹介します。

まずはこちらのボタンをクリックして

Unizon(ユニゾン)のHPに行って下さい。

 

右下のAIRDROPに参加して40UZNを無料獲得の部分をクリックします。

このような画面が出てきますのでメールアドレスを入力して登録ボタンをクリック

登録したメールアドレスにメールが届きますのでURLをクリックします

苗字、名前、生年月日、パスワードを入力して登録ボタンを押します

この画面が出れば登録完了です。

すでにUnizon(ユニゾン)のエアドロップは配布されている状態になっています。

いろんなエアドロップをみているといろんなものに登録したり、Twitterでの拡散が必要だったりと結構大変なものもおおいですが、Unizon(ユニゾン)のエアドロップは事前登録をするだけ、実際の購入などしなくても配布されますので、是非登録しておくといいですよ。

 

Unizon(ユニゾン)のICOのスケジュール

最後にUnizon(ユニゾン)のICOのスケジュールを紹介します。

Unizon(ユニゾン)のICOは3段階に分けて行われます。

はじめの第1ステージ(Early Bird Stage)は3月15日の18時から3月31日の18時まで。

開始からはじめの48時間はボーナスが100%、購入金額の倍のトークンが配布されます。

次の72時間はボーナスが75%

それから31日まではボーナスが50%になります。

 

次の第2ステージ(Middle Stage)は5月15日の18時から5月31日まで。

はじめの7日間はボーナスが30%

それから31日まではボーナスが15%です

 

最後の第3ステージ(Final Stage)は6月15日から6月31日まで

はじめの7日間はボーナスが10%

それから30日まではボーナスが0%です。

 

Unizon(ユニゾン)は早めに買うのがとてもお得ですね^^

購入するかはともかくとして、とりあえず事前登録をして、エアドロップだけはもらっておきましょう。

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