9/12よりRMXの販売が始まってます。

現在わかっていることと購入方法を紹介しておきますので参考にどうぞ^^

 

RMXはどんな通貨?

まずはRMXという通貨がどんな通貨なのかを見ていきます。

どういう通貨かを資料のまま書くと

”RMXは、暗号通貨取引を活性化し、新しい生態系を作るためのブロックチェーンプラットフォームです”

ということです。

これだけ読んでもよくわからないと思いますが、どうやら例えばゲームなどのコンテンツを作り、課金等で活用したり、ヤフオク的なオークションをしたりと、お金の支払いが発生するような場所で活躍しますよ。

というプロジェクトのようですね。

総発行枚数は20億枚
販売は50%、残りは取引所、事業、マーケティング、開発チームに割り当てられます。

 

RMXが値上がる仕組み

RMXのセミナーではここの部分が強調されていました。

RMXは売上の50%を使ってRMXをバイバックし、バーンしていきます。

ですのではじめは全部で20億枚ですが、これが最大数、あとはバイバック&バーンで数を減らしていくので、希少性が上がっていく仕組みのようです。

 

RMXの価格について

RMXは実はもうある取引所でIEOが行われ、完売しています。

(上場は16日予定のようです)

その取引所とは…CHARMBITという韓国の取引所。

マーケットキャップには登録されてないのであまり大きな取引所ではなさそうですね。

とりあえずRMXを購入する方は価格の確認なども16日以降はできると思うので開設しておいたほうがいいと思います。

ちなみにIEO時の価格は1 RMX = 0.025 EOS。

(即日完売だったようです。)

 

9/12から始まったRMXのITOでは1RMX=0.01EOS(9月15日23時59分まで)なのでIEOの半額以下での購入が可能です。

それ以降は

9月16日午前0時~9月18日午後11時59分まで:RMX最安値価格から20000EOS販売完了毎に0.3%ずつ価格上昇

※9月18日ITO終了

※9月19日午後6時にロック10%解除、その後1日毎に1%ずつロック解除

 

という流れになります。

 

RMXの上場先は?

RMXの上場先ですが、まず確定してるのは16日のCHAEMBITです。

その後9月中には合計4つの取引所への上場が決まってるということです。

上場してくれると嬉しいですね^^

ちなみにRMXはITOで購入するとロックアップがあります。

取引開始24時間後に10%がロックアップ解除、それから毎日1%づつ解除となります。

 

RMXの購入方法

では最後にRMXの購入方法です。

まずRMXの購入に必要なのはEOSです。

ちょっとめずらしいですね(笑)

最低購入金額は100EOSからです。予め準備しておきましょう。

 

RMXを購入するためにはまずウォレットの作成が必要です。

まずは上のボタンからRMXウォレットのページに行って下さい。

Sign Upをクリック

一番上はE-mail、IDとして使用されます。

使用されるパスワード8桁以上を入力して、確認のため再度パスワードを入力してください。

Recommender は”tiibushi@gmail.com”こちらを入力してください。

全て記入してサインアップすることで会員登録が完了します。

 

ウォレットの開設が終わったらEOSの送金です

ITOに参加するには、OKex、CROXXexchange等ででEOSを購入し、以下宛先にダイレクトに送信します。

【送信先共通アドレス】 jangholast12 *誤って送金すると責任持てませんのでコピーペーストしてください。
【MEMO】 ID(登録したメールアドレス)

MEMOも忘れないように必ず入力してくださいね。

送金後24時間以内にRMXが反映されます。

 

RMXの価格は
1EOS=100RMX

このレートでの取引時間
9月12日23時59分まで

 

ちなみにBinanceからEOSを送金しようとするとエラーが起こることが確認されています。

その場合はこちらの方法を使って送金をお願いします。

エラーの場合のEOS送り先
【アドレス】
bithumbrecv1
【MEMO】
1002279249

送金後に以下メールアドレス宛にTXIDとRMX IDを送付願います。

宛先: jangholasy@naver.com

TXID:(トランザクションID)
RMX ID:(RMXを反映させたい登録メールアドレス)

 

RMXは購入すべきなのか?

RMXについて、個人的な意見ですが…

ちょっと今の状態では情報が少なすぎてなんともいいにくいというのが現状です。

プラスポイントとしてはCHARMBITで先にIEOが行われていて、こちらはITO価格の2.5倍の価格にも関わらず完売しているということ。

上場先が4つ決まっているということ(これは実際どうなるかはわかりませんが…)

 

不安点はプロジェクトの全容が見えにくいことと、現在の進捗が全く不明なところです。

上場先などが多いので今後多くの情報が出てくると思います。

私のLINEではRMXの情報については追っかけていきますので、気になる方は登録しておいてくださいね