REGAIN(リゲイン)のICOがもうすぐ折り返し地点に到着します

これが現在のREGAIN(リゲイン)の販売状況です。

REGAIN(リゲイン)のICO、ステージ1は5000REGで終了なので早ければ年内には終わりそうな感じですね。

かなり売れているようですが、その理由やいつ上場するのかなど、説明していきます。

 

REGAIN(リゲイン)のICOが売れている理由

REGAIN(リゲイン)のICO、かなり話題になっているみたいですね。

販売開始当初はビットコインの送金づまりも起きて、かなり買いにくい状態だったようです。

 

なぜこんなに売れているのか、その理由は簡単。

REGAIN(リゲイン)のREGトークンは、持っているだけで収益をもたらしてくれるのもだからです。

 

リゲインはマイニングの健全化をホワイトペーパーに掲げたプロジェクト。

マイニングを本業にしている人たちが開発しているのです。

 

集めた資金でマイニングの機械や電気代などをまかない、利益の半分以上はREGトークン保持者に還元する。

というのがコンセプトなのです。

 

通常のICOは売買益だけを狙うものが多いのに対し、持ってるだけでも収入源になるというのはとてもありがたいですね。

さらに、もう少し深読みしてる人なら…

ホントにマイニング報酬が定期的に入るのであれば、当然欲しがる人も多くなる。

 

需要が多ければ価値は上がりやすくなる…

という売買による利益の部分まで考えていると思います。

 

REGAIN(リゲイン)の上場はいつごろ?

持ってるだけでも利益になるとはいえ、やはり上場してくれるのはトークンの保持者には嬉しい出来事ですよね。

REGAIN(リゲイン)の上場はいつごろになるのでしょうか?

 

これについては少し後、2019年の前半ではないかと考えます。

なぜならREGAIN(リゲイン)のICO自体がかなり時間をかけて行うから。

 

ステージ1からステージ4まで行い、ステージ4は2018年の11月まで行われます。

それから上場準備となると…やはり最低3ヶ月はかかるので2019年の前半かな?

という考えです。

 

ただ、それまでも安定して報酬は発生していますし、ステージ1でREGAIN(リゲイン)のICOに参加していればステージ4が始まる前にはトークンの購入代金を余裕で回収してしまっている計算になります。

ですので上場までに少し期間が相手も安心して参加できますね。

 

REGAIN(リゲイン)のICOのリスク

REGAIN(リゲイン)のICOにかぎらずですが、ICOの最大のリスクは上場しないこと。

上場しなければ取引が出来ず、トークンの購入にお金を払っただけの状態になってしまいます。

 

しかし、このREGAIN(リゲイン)のICOはたとえ上場しなくても利益はちゃんとあります。

ここについては安心ですね。

ただ、もちろんお金を集めただけでマイニングさえされないというリスクももちろんあります。

ただ、リスクについて考えてたらICOでの購入なんて出来ないです。

 

これは個人的な意見ですが…ICOがステージ1から4まであってしかも後半になるに従って集めるトークンを増やすのに

ステージ1の購入者へのマイニング報酬を渡さないということは絶対にしないと思います。

 

それをしてしまったらステージ2以降は信頼をなくしてしまい、資金は全く集まらなくなるからです。

 

まぁ今のは最悪の場合を考えての発言。でもそういう意味でも、後半になるに従って購入代金が高くなるというところから考えても、早めに参加するほうがメリットは断然多いです。

 

心配な方はホワイトペーパーを何度でも見返し、納得の上で購入してみてください

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