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ICOで一番気になるのはその通貨が上場してくれるかどうかということです。

せっかくICO中にトークンを購入しても、上場してくれなければただの紙屑…いや、仮想通貨の場合は紙屑すら残りませんね(笑

そんな中ですでに上場が決定しているというのはとてもメリットです。

 

そんな上場が決まっているICO、知りたくないですか?

 

 

はい、知りたいですよね?(笑

 

そんな上場が決まっている通貨、それが”Fountain Connect”のICOなのです。

 

 

これはFountain Connectの管理画面なのですが、ここに

”FTCトークンは2018年9月に仮想通貨取引所に上場が決定しております。どの取引所かについては後日公開いたします。”

という記載があります。

どこに上場するかまではわかりませんが、ちゃんと上場するのがわかっていれば取引はできるようになります。

取引ができる通貨であれば、ずっと原価割れし続けるようなものはほぼないに等しいですよね?

しかもこの”Fountain Connect”は寄付をクリアに、お金の動きを可視化できるようにするプロジェクトです。

 

 

Fountain ConnectのICOの将来性

Fountain Connectのプロジェクトはかなり画期的なプロジェクトです。

大きな天災や、イベントなどで寄付をするというのは一般化しています。

私もこれまでいろんなところに寄付をしてきましたし、友人の病気で自分が寄付を募る側に回ったこともあります。

しかし、寄付したお金ってどこに行くか、行き着く先が見えないですよね?

例えばですが、寄付で募ったお金が、自分が望んだところにいかず、誰か個人の懐に入っている可能性だってあります。

Fountain Connectはそういう状況を改善して、自分の寄付したお金がどういう経路でどこに届いたか、これをクリアにするためのプロジェクトなのです。

Fountain ConnectはFTCトークンを発行して、寄付をします。寄付されたお金をFTCトークンに変換、いくら分のトークンが購入されたかは記録され、さらにそのトークンがどこの国に移動したか、どこに寄付されたかまでも記録され、証明されていきます。

ですので、自分が寄付したお金がどこに行ったのかが明確になるのです。

さらに、Fountain Connectにはもう一つのメリットがあります。

それは送金の手数料の問題、特に国をまたいだお金の移動となると、送金をするという行為にかかるお金も馬鹿になりません。

2014年の統計を見ると、年間約8億ドル、円に換算すると約900億ものお金が送金に消えているのです。

しかし、Fountain ConnectのFTCトークンを使えばこの手数料を限りなく安くすることができます。

これによって無駄なく、世界各国へ間違いなく寄付ができるようになるのです。

 

日本はまだ寄付の意識が少ない国ですが、寄付に対してもっと意識の高い国では、寄付を明確にするというのは誰でも望むことなのです。

FTCトークンを使ってお金の動きが明確になるのであれば、それを望む人は多いです。

ということは今後Fountain Connectのプロジェクトの需要はとても高いということなのです。

FTCトークンの需要が高くなっていけば、当然トークンの価値は上がっていきます。

 

日本ではADAコインがICO時から800倍にまでなりました。

1万円買っていれば800万円

10万円買っていれば8000万円

100万円かっていれば8億円

になっていたのです。

 

流石にここまでとはいいませんが、ICOで買うのが一番安く購入できるというのは事実、

上場も決定してるのであれば価値が0になるということは最低ありません。

資金を全て入れておくというのはオススメしませんが、一部を投資してみるにはとてもおもしろいICOだと思います。

 

ICOのステージ1、一番安く購入できるのは1/31までです。ご決断はお早めに^^

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